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花王・教員フェローシップ募集
花王・教員フェローシップ募集(特定非営利活動法人アースウォッチ・ジャパン)

フィールドワークの体験を教育現場で活かしていただくために。

花王株式会社のスポンサーシップにより、海外の野外調査プロジェクトへ先生方をボランティアとして派遣します。
花王・教員フェローシップは夏休みの一定期間、先生方を海外の野外調査にボランティアとして派遣し、その体験を授業に活かしていただくプログラムです。


◆応募要項
1.募集対象者および人数
 小学校、中学校の教員(担当学年、科目は問いません)10名
2.応募方法
 所定の応募用紙(pdfファイル) をダウンロードし、必要事項を記入の上、論文を添付し、下記へご送付ください。郵送、メールのいずれでも可。
・2013年度パンフレットのダウンロードはこちらから。(pdf形式)

<論文>
・テーマ:「学校教育の現場で環境教育を進めるうえで、自然観察や自然体験がどのような意味があると考えるか」
(現在ご自身が学校で実践していること、プロジェクト参加後その体験をどのように学校・地域で実践したいかについて具体的にお書き下さい。)
・字数:1,000字~1,200字(A4縦用紙 横書き)
・応募期間:2013年3月1日~4月10日(当日消印有効)
・応募先:アースウォッチ・ジャパン花王・教員フェローシップ係
〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学大学院農学生命科学研究科フードサイエンス棟4階
電話:03-6686-0300 E-mail: info@earthwatch.jp

詳細はWebサイトで
http://www.earthwatch.jp/earthwatch/partnership/kao/

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by misato-syakyo | 2013-03-13 09:55 | 助成情報 | Comments(0)
「ボランティアみさと」3月号を発行しました。ヾ(*´∀`*)ノ
三郷市ボランティアセンターが発行する情報紙「ボランティアみさと」3月号が発行されました。

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このボランティア情報紙は、三郷市内の公共施設やお店などに置いてあります。ぜひ、手にとってご覧ください。
設置場所はこちらをご覧ください。(ちょっと下にスクロールしてください)

また、三郷市社協(ボランティアセンター)のウェブサイトでPDF版を見ることができますので、ご利用ください。

3月号には、ボランティア募集、助成金情報などを掲載しています。
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by misato-syakyo | 2013-02-26 09:20 | ボランティア | Comments(0)
2013ドコモ市民活動団体への助成
2013年度(第11回)ドコモ市民活動団体への助成募集 -よりよい未来のために頑張る仲間を応援します-

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)では、「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する活動についての助成をしています。
●助成総額:2,500万円(上限)予定
1団体あたりの助成額は50万円を標準とし、最高200万円までの申請を可能としますが、標準額を超える申請の場合は施策内容などを審査のうえ、決定します。

◇助成対象団体
(1)日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で7月末までに法人登記が完了見込みの団体。なお、活動実績が2年以上であること(法人格を有する以前の活動実績を含む)。
(2)複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が上記(1)の要件を満たしていることを条件とします。地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)を代表申請団体とする場合に限り、法人格の有無は問いません。任意団体の場合は、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されていることを条件とします。
※ 過去にMCFから助成を受けた団体の再申請も可能ですが、特に「再申請」の意義について、重点的に審査をさせていただきます。
※ 法人格としての実績がない場合は、申請書には法人格取得前における収支状況及び活動実績についてご記載ください。
※ 反社会的勢力とは一切関わっていないことを要件とします。

◇応募受付期間
2013年2月1日(金)~3月29日(金)必着

◇【申請書送付先・お問い合わせ先】
〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー29F

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
TEL:03-3509-7651(平日10:00~18:00)
FAX:03-3509-7655
E-mail:info@mcfund.or.jp


詳細はNPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)ホームページで確認してください。応募要項のダウンロードもできます。
http://www.mcfund.or.jp/admission/action.html
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by misato-syakyo | 2013-02-04 11:50 | 助成情報 | Comments(0)
「エイブル・アート・アワード」 2012年度支援先募集について
障がいのある人たちの芸術活動を支援しているエイブル・アート・ジャパンでは、ガレリア・グラフィカbis(東京・銀座)と、アーツ千代田3331内のA/Agalleryでの展覧会の開催を支援する「展覧会支援の部」の公募を行います。
既成概念にとらわれない、個性豊かな作品に出会えることを楽しみにしています。多くの方々のご応募をお待ちしています。
■支援の内容
1個人または1グループの展覧会を、下記2ヶ所のギャラリーで開催します。
◆会場
1.ガレリア・グラフィカbis(東京都中央区銀座6-13-4 銀座S2ビル1階)
2.A/A gallery(東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 #208 エイブル・アート・ジャパン内)
◆会期 ※予定(会期は延長される可能性があります)
①2012年12月17日(月)~22日(土) (6日間) ※予定
②2013年2月上旬 (2週間程度) ※予定

■展覧会開催に関する以下の資金を負担します。
・ギャラリーの借り上げ費用
・展覧会の企画全般(作品の選定、額装、展示などのご提案)を行うコーディネーターの派遣費用
・案内ハガキの作成費用、エイブル・アート・ジャパン関係者へのPR、マスコミへのPR
・展覧会開催に関する人的支援(展示・撤去作業、会期中のスタッフの配置)

上記以外の費用は作家側に負担していただきます。
額装費用、作品の搬送費用、作家や関係者の交通費など 

■選考基準
独創的で豊かな表現力に満ちた作品を生み出す作家であること。展覧会が開ける作品数を所有していること。

■締切
2012年8月31日(金)必着

■お問い合わせ・応募用紙のご請求、送付先
NPO法人 エイブル・アート・ジャパン
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 #208
TEL.03-5812-4622  FAX.03-5812-4630  
E-mail. office@ableart.org


応募要綱や詳細な内容に関しては
エイブル・アート・ジャパンのWEBサイト(http://www.ableart.org/)をご覧ください
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by misato-syakyo | 2012-08-17 09:21 | ご案内 | Comments(0)
心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
ファイザープログラム
~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 第12回 新規助成

○ファイザー株式会社○

◆プログラムのねらい
このプログラムは、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民活動による、「健やかなコミュニティー」づくりへの試みを支援することを目的としています。「ヘルスケア」とは、保健・医療・福祉・生活を一体として捉え、一人ひとりの多様な生き方を支え、心豊かな社会を実現する取り組みを意味しています。また、「コミュニティー」とは、特定の地域社会だけでなく、共通の思いや立場による人々の集まりも含んでいます。ヘルスケアの分野における市民活動や市民研究がより一層深められ、その成果が社会に共有されるよう、今年も全国から、心もからだも健やかな社会の実現をめざした展望あるプロジェクトのご応募をお待ちしています。

◆助成対象プロジェクトについて
助成の対象となるプロジェクトは、下記の3つの重点課題について、市民団体が行う市民活動および市民研究とします。
1. 中堅世代の人々(主に30・40・50 歳代)の心身のケアに関する課題。
社会で重要な役割を担っている人々が、自他ともに生き生きと充実した社会生活を可能とするような取り組みで、仕事や家庭などが原因で心身の疾患や依存症を抱える人たちのケア、難病・長期疾病にある人たちのケア、事故や病気などで中途障害を抱える人たちのケア、またはその家族をケアする試みを含みます。
2. 心身のケアを得ることが困難な人々の健康の保障に関する課題。
社会制度が不十分なため、あるいは社会制度を十分に利用できないため、その他、生活上の困窮のため、国籍上の問題のため、差別や偏見の状態にあるためなど、さまざまな状況のために健康な生活が営めない人々が、社会との関係をもちながら健康に暮らせることを可能にするような取り組み。
3. 上記各課題の解決に関連した、ヘルスケアを重視した社会の実現に関する課題。
上記1、2の課題に直接的に対応するだけでなく、それらに関連した新たなヘルスケアの問題を発見し、その根本的な原因を明らかにするための取り組み。または、そのような問題の発生そのものを防止するような制度・施策の実現に向けた取り組みや、これまでの活動成果を普及するための取り組み。
*上記の3つの重点課題以外でも、特に市民団体が行うことが重要と思われるヘルスケアに関する課題については、選考委員会で高い評価を受ければ助成の対象になります。

◆助成対象団体の要件
下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。
① 民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)。
② 市民が主体的に参加して活動する団体であること。
③ 日本国内に活動拠点があること。
④ 原則として2年以上の活動や研究の実績があること。
⑤ 団体の目的や活動内容が、政治・宗教などに偏っていないこと。

◆助成金
1件あたり上限300万円。今年度の総額は1,800万円、10件程度の助成を行う予定です。

◆応募について
1. 応募期間
2012年6月11日(月)~ 6月29日(金)【必着】
2. 応募要項・応募用紙の入手方法
応募要項・応募用紙は、ファイザー株式会社ウェブサイト(http://www.pfizer.co.jp/)からダウンロードしてご利用下さい。
応募要項・応募用紙を上記のウェブサイトから入手できない場合は、メールまたは郵便でお送りします。
①郵便番号、②住所、③団体名、④氏名、⑤電話番号を明記し、「ファイザープログラム応募用紙送付希望」とお書き添えの上、
メール(pfizerpg.office@pfizer.com)またはFAX (03-5309-9004)にて、「ファイザープログラム事務局」宛に
ご連絡下さい。なお、書類のお届けには時間がかかりますので、お申し込みはお早めにお願いします。
3. 応募方法
所定の応募用紙に必要事項を記入して応募企画書を作成し、6 月29 日(金)【必着】までに、下記事務局宛に、配達記録が残る
郵便または宅配便にてお送り下さい。応募企画書の作成に際しては、上記のウェブサイトにて、「応募企画書作成の手引き」を
ご参照下さい。
*ファクシミリ、電子メール、メール便(配達記録のないもの)、ご来社によるご応募は、お受けしておりません。
*応募企画書以外の書類は、選考の対象となりませんので、お送りいただく必要はありません。
*お送りいただく書類一式は、お返し致しませんので、予めご了承下さい。

◆応募書類送付先・問い合わせ先
〒151-8589 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル 
ファイザー株式会社 ファイザープログラム事務局
TEL:03-5309-7663  FAX:03-5309-9004  
月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)11:00 ~ 17:00

※詳しくはファイザープログラムのページの応募要項で確認してください。
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by misato-syakyo | 2012-06-08 09:20 | 助成情報 | Comments(0)
サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成
サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成
○公益財団法人大同生命厚生事業団○


日ごろは会社などに勤務しながら、休日などを利用して「高齢者・障害者の福祉やこどもの健全な心を育てる交流のボランティア活動」を行なっている方々の活動に対して助成しています。

◆助成趣旨
サラリーマン(ウーマン)のボランティア活動を支援することによりサラリーマン(ウーマン)のボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

◆応募資格
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするサラリーマン(ウーマン)の個人もしくはそのグループ。(グループの場合、サラリーマン(ウーマン)がグループ全体の80%以上であることを要する。)
また、過去5年以内に当財団の助成を受けた人(グループ)は除く。

◆対象となる活動
  1. 高齢者福祉に関するボランティア活動
  2. 障害者福祉に関するボランティア活動
  3. こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの
    ※例えば、
    • こどもと高齢者との交流
    • こどもと外国人との交流
    • 健常のこどもと障害を持つこどもとの交流
    • こどもと働く人々との交流
    • 不登校児、ひきこもりのこどもとの交流

    など、ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。


◆助成金
シニアボランティアと合わせて、総額 600万円以内。 1件 原則10万円。
内容が優れている場合は20万円限度で助成。
直接ボランティア活動に要する費用とし、シンポジウムや講演会開催、グループの事務所家賃、パソコンの購入費用、ボランティアグループのためのセミナー・講習会の開催などの費用は助成の対象としない。

◆応募方法
  1. 当財団所定の申込書に必要事項を記入のうえ、送付してください。(Eメールでの提出は不可)
    申込書は財団ホームページから入手してください。
    または、ファックス等で請求してください。(応募は必ず「A4サイズ」で送付してください)
  2. いずれの助成にも応募資格等条件がありますので、詳しくは「助成に関するQ&A」をご覧のうえ、応募してください。
  3. ボランティア活動助成の応募では、グループの場合は別途「グループ名簿」を提出いただきます。(なお、グループの80%以上がサラリーマン(ウーマン)であることが必要です。)
  4. 同時に複数の助成に応募することはできません。


◆募集期間
平成24年4月2日(月)より平成24年5月31日(木)まで (締切日厳守)

◆書類送付先
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号 大同生命大阪本社ビル内
公益財団法人 大同生命厚生事業団 事務局
TEL:(06)6447-7101
FAX:(06)6447-7102
URL:http://www.daido-life-welfare.or.jp
E-mail:info@daido-life-welfare.or.jp

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by misato-syakyo | 2012-05-11 10:00 | 助成情報 | Comments(0)
平成24年度社会福祉振興助成事業の募集
平成24年度社会福祉振興助成事業の募集
○独立行政法人 福祉医療機構○

社会福祉振興助成事業は、政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動等に対し助成を行い、「新しい公共」の担い手であるNPO等を育成し、その活動を後押しすることにより、支え合いと活気のある地域コミュニティの再生をサポートし、高齢者・障害者が自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援等を行うことを目的とします。

※今回の募集においては、次の(1)~(3)に該当する事業に重点を置いて採択します!
(1)NPO等が行う活動の立ち上げ支援
(2)複数の団体が連携やネットワーク化によって実施する事業
(3)「東日本大震災で被災された方等を支援する事業」、「高齢者などの孤立防止」、「児童虐待防止」及び「貧困対策」について取り組む事業

◆助成金対象団体
特定非営利活動法人、社会福祉法人、医療法人、特例民法法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人若しくは団体です。

◆助成金対象事業
  1. 高齢者などが地域で普通の暮らしをすることを支援する事業
  2. 高齢者・障害者の就労支援・権利擁護等に関する事業
  3. 地域や家庭における子ども・子育てに関する事業
  4. 貧困対策等社会的支援(福祉的支援)を行う事業
  5. 福祉・介護従事者の確保・育成に関する事業
  6. 全国的なボランティア活動の振興に関する事業
  7. 障害者スポーツを支援する事業
  8. 高齢者の日常生活、社会参加等を支援する事業
    ・高齢者の生きがいと健康づくり活動の全国的な振興を図る事業
    ・高齢者の日常生活の支援や介護者の負担軽減を図る各種福祉用具の改良開発事業

◆締め切り
平成24年2月27日(月)(書類必着)
※締切り後の受付は一切いたしませんのでご注意ください。

◆問い合わせ
独立行政法人福祉医療機構 助成事業部助成振興課
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4-3-13 神谷町セントラルプレイス 9階
Tel: 03-3438-9945・9946
Fax: 03-3438-0218
E-Mail: wamjyosei@wam.go.jp

※詳細な要項や募集書類については、福祉医療機構ホームページで確認してください。
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by misato-syakyo | 2012-02-22 08:50 | 助成情報 | Comments(0)
ドコモ市民活動団体への助成
2012年度(第10回)ドコモ市民活動団体への助成
-よりよい未来のために頑張る仲間を応援します-

◆助成対象活動
「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する次のような活動
  1. 不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対しての精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール・カウンセリングなど)
  2. 児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒を保護・支援する活動
  3. 非行や地域犯罪などから子どもを守るための支援活動
  4. 子どもの居場所づくり(働く親支援のための安全な保育、子どもの不安や悩みに耳を傾ける相談活動など)
  5. 軽度発達障がい(アスペルガー症候群、LD、ADHDなど)を持つ児童の支援活動
  6. 上記(1)から(5)以外で「子どもを守る」という視点に立った活動テーマに相応しい支援活動

◆助成金額
助成総額:2,500万円(上限)予定
1団体あたりの助成額は50万円を標準とし、最高200万円までの申請を可能とする。

◆助成対象団体
  1. 日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で7月末までに法人登記が完了見込みの団体
  2. 活動実績が2年以上である団体(法人格を有する以前の活動実績を含む)
  3. 複数のNPOが連携した協働事業で、地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)が代表申請団体となる場合は、その協働グループ

◆応募受付期間
2012年2月1日(水)~3月30日(金)必着

◆応募方法
MCFのホームページからダウンロードした申請書に必要事項をご記入のうえ、MCF事務局宛てにご送付ください。(3月30日必着)
※ ご応募いただきました申請書などの応募書類は、返送しません。

【申請書送付先・お問い合わせ先】
〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー29F
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
TEL:03-3509-7651 FAX:03-3509-7655
E-mail:info@mcfund.or.jp

詳しい応募要項は「モバイル・コミュニケーション・ファンド」のホームページで確認してください。
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by misato-syakyo | 2012-02-02 09:49 | 助成情報 | Comments(0)
「ゆめ応援ファンド」助成
東京都内におけるボランティア・市民活動の開発・発展を通じて市民社会の創造をめざすために、地域住民や民間団体のボランティア・市民活動に対し必要な資金の助成を行います。

◆応 募 資 格
(1) ボランティア・市民活動団体
(2) ボランティア・市民活動を推進している民間非営利団体
◆助 成 内 容
下記(1)~(6)のいずれかの事業
(1) 学習会・研修会の開催 (2) 調査・研究の実施
(3) 器具・器材の開発・購入 (4) 活動にかかわる市民への啓発の実施
(5) ボランティア・市民活動団体による先駆的・モデル的活動
(6) その他
◆応募受付期間
2011年12月15日(木)~2012年1月31日(火)
※郵送の場合当日消印有効
※持参の場合は31日(火)17時までとなります。
◆応募・問合せ先
東京ボランティア・市民活動センター【基金助成係】
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1(セントラルプラザ10F)
TEL.03-3235-1171 FAX.03-3235-0050 ※月曜・祝祭日休

詳細は、東京ボランティア・市民活動センターホームページ(http://www.tvac.or.jp/)で確認を!
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by misato-syakyo | 2012-01-16 16:30 | 助成情報 | Comments(0)
障がい児者に対する自立支援活動への助成募集
洲崎福祉財団 障がい児者に対する自立支援活動への助成募集

●名 称
平成23年度下期 助成募集
●支援種別
助成金
●支援元
公益財団法人 洲崎福祉財団
●応募地域
首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
●応募資格
原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。
但し、法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的に活動を行っているグループであれば対象。
●支援対象
障がい児者に対する自立支援活動
●支援金額
1件あたりの上限額200万円  総額1000万円予定
●申込受付期間
平成3年12月1日から平成24年1月10日(必着)
●ホームページのURL
http://www.ntcltd.com/swf
※助成の詳細については、上記のホームページで確認してください。応募様式のダウンロードもできます。

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by misato-syakyo | 2011-11-29 13:56 | 助成情報 | Comments(0)