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ボランティアのしおり
ボランティア募集情報!です

1月28日、介護老人福祉施設「三郷藤光苑」から「ボランティアのしおり」が届きました!
↓こちらです↓
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このしおりには、三郷藤光苑の施設紹介、ボランティア活動の内容、また活動に関する手順など情報満載です。
ご自由に取ることができますので、ぜひお越しください!
(ボランティアルーム前のラックに入っています)
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by misato-syakyo | 2008-01-29 08:38 | ボランティア | Comments(0)
ボランティアみさと2月号出ました!
1月25日にボランティアみさと2008年2月号が発行されました。
今月号には、ボランティア募集や講座案内などが掲載されています。

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このボランティア情報誌は、三郷市内の公共施設やお店などに置いてあります。
設置場所はこちらをご覧ください。

また、三郷市社協(ボランティアセンター)のウェブサイトでPDF版を見ることができますので、ご利用ください。
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by misato-syakyo | 2008-01-28 14:25 | 広報紙 | Comments(0)
雪  新年会を急きょ、配食サービスに変更。
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 ふれあい電話利用者とボランティアさんとの交流会(新年会)が雪のため、参加者の安全を考慮し中止となりましたが、食材などを前日に購入していたこともありお弁当を利用者宅へ配ることに決定。
 雪の中ボランティアさんにお弁当を利用者宅まで運んでいただきました。

 担当者としては、ボランティアさんが怪我をしないかと心配でしたが「寒かったけど、利用者さんのありがとうの言葉と笑顔でとてもあたたかい気持ちになった」との話もあり、やってよかったと思いました。

 当日、ご協力いただいた三郷あしたばの会のみなさんありがとうございました。

 追伸 当日は、水野守久さんに落語を聞くことになっていました。とても楽しみにしていたので、次回またご協力をお願いします。
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by misato-syakyo | 2008-01-25 10:55 | 社協の事業 | Comments(0)
デイサービスセンターボランティア募集
三郷市立戸ヶ崎老人デイサービスセンターがボランティアを募集しています!

三郷市社協が三郷市の指定管理者として管理運営をしている「戸ヶ崎老人デイサービスセンター」がボランティアを募集しています。詳細は募集チラシ(クリックで開きます)をご覧ください。
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参加することで新しい出会いがあったり、あなたの世界が広がるかもしれません!
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by misato-syakyo | 2008-01-18 10:14 | ボランティア | Comments(0)
現代美術の超新星たち アトリエ インカーブ展
みなさん、「アウトサイダー・アート」をご存知ですか?美術教育の枠にはまらない人々による芸術のことをいいます。
大阪にある知的に障害がある人のアートスタジオ「アトリエインカーブ」(社会福祉法人素王会が運営)は、アトリエに通う人たちをアーティストと位置づけ、彼らの創作活動の環境を整え、自立を支援しています。現在20名を超えるアーティストが所属。ニューヨークの老舗ギャラリーとプライマリー契約を交わし、アウトサイダー・アート・フェアに出品するなど、その芸術性は高く評価されている。プロのデザイナーがアーティストの作品を用いてデザインしたユニークなグッズも注目されている。
その「アトリエインカーブ」の作品たちが、日本の美術館ではじめての展示をします。

■会場
サントリーミュージアム[天保山](大阪市港区海岸通1-5-10)
■会期
2008年1月22日(火)~2月3日(日)
■休館日
1月28日(月)
■開館時間
10:30~19:30(最終入場は19:00まで)
■入場料
大人 500円、大学生、シニア 300円 ※シニアは60歳以上。
高校生以下 無料
■詳細は
アトリエインカーブ(http://incurve.jp/)
サントリーミュージアム[天保山](http://www.suntory.co.jp/culture/smt/index.html)

「月刊福祉」で作品を見たことがありますが、素晴らしいものでしたよ。
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by misato-syakyo | 2008-01-17 11:36 | イベントなど | Comments(0)
「防災とボランティアの日・防災とボランティア週間」
1月17日は「防災とボランティアの日」、1月15日から1月21日までを「防災とボランティア週間」となっています。
これは、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災にちなんで制定されたものです。
災害時におけるボランティア活動及び自主的な防災活動の普及のための講演会、講習会、展示会等の行事を地方公共団体その他関係団体の緊密な協力を得て全国的に実施するものとする。(内閣府防災ボランティアのページから)

今年も各地で防災ボランティアに関連したイベントなどが行われます。
内閣府では、今年も「防災とボランティアのつどい」を開催します。
案内のpdfはこちらです
新しい取り組みとしては仮想空間セカンドライフを活用するそうです。

そういえば、共同募金会もセカンドライフを活用していますね。
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by misato-syakyo | 2008-01-16 12:07 | 災害/防災情報 | Comments(0)
埼玉自殺対策シンポジウム~こころの健康といのちの尊さを考える~
埼玉県からのお知らせです

埼玉自殺対策シンポジウム~こころの健康といのちの尊さを考える~

■日時
平成20年1月20日(日)13時~16時40分(12時30分開場)
■会場
桶川市民ホール響きの森 大ホール (JR桶川駅西口から徒歩5分)
※公共交通機関でお越しください
■定員
580人(無料)
■主催
埼玉県
■後援
内閣府/さいたま市/桶川市/ 自死遺族支援全国キャラバン実行委員会
■協賛
日本財団
■内容
第1部
基調講演『こころの健康と自殺対策』
講師:野村 総一郎先生(防衛医科大学校教授)
第2部
『自死遺族の方の体験談』
第3部
パネルディスカッション
『いのちの尊さを考える』~今、私達にできること
コーディネーター:
清水 康之氏(NPO法人ライフリンク代表)
パネリスト:
山口 和浩氏(NPO法人自死遺族支援ネットワーク Re 代表)
大野 絵美氏(分かちあいの会あんだんて)
堀川 直史氏(埼玉医科大学総合医療センター メンタルクリニック教授)
柳澤 秀明氏(埼玉県保健医療部疾病対策課長)
菊池 礼子氏(埼玉県立精神保健福祉センター 精神保健相談・自殺防止対策センター担当 主幹)
■問い合わせ
埼玉県保健医療部疾病対策課 精神保健担当
TEL: 048-830-3565
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by misato-syakyo | 2008-01-11 13:32 | イベントなど | Comments(0)
企画展:地震ITSUMO+無印良品
株式会社 木楽舎からのおしらせ
阪神・淡路大震災(1995年1月17日)から13年目にあたる2008年1月。
多くの犠牲者を出したあの震災の体験や記憶を風化させることなく、私たちの日常の暮らしのなかに生きる知恵とすること、そのために必要なモノ、方法、考え方とは何か――
そうした『地震イツモノート』(大阪大学コミュニケーションデザインセンター准教授 渥美公秀氏監修)の視点から無印良品を捉え直してみると、日常使いの色々なモノに、新しい価値観と可能性を見出すことができました。

■展示会名
地震ITSUMO+無印良品
■展示期間
2008年1月16日(水)~2月3日(日) 10:00~21:00
■展示会場
無印良品有楽町3階アトリエムジATELIERMUJI(千代田区丸の内3-8-3インフォス有楽町2・3F)
■入場料
無料
■問い合わせ・詳細
株式会社 木楽舎 kohari@sotokoto.net
電話03-3524-9572  ホームページ www.sotokoto.net

*阪神淡路大震災の被災者167人の声をもとにつくられたキモチの防災『地震イツモノート』(木楽舎刊)。
木楽舎では今後対象店舗で販売された『地震イツモノート』の売上の一部を被災者への義援金として「イツモ」寄付いたします。
寄付金は『地震イツモノート』1冊(税込1500円)につき100円。
店舗にご協力いただき、四半期毎に、実売数に応じた寄付金を送金いたします。
2008年1月~3月の売上は新潟県中越沖地震で被災された方々(新潟県災害対策本部)へ
その後は救援ボランティアの方々の支援も視野に入れ、寄付活動を継続していきます。
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by misato-syakyo | 2008-01-09 10:08 | 災害/防災情報 | Comments(0)
中央ろうきん助成プログラム
昨日に引き続き、本日も助成関連の情報をお伝えします。

中央労働金庫からのお知らせです

「ひと」が、それぞれの地域で喜びと誇りを持って働き、活動し、共にいきる-。
私たちは、そうした人間味ゆたかな社会の実現をめざし、個性が輝く"ひと・まち・くらし"づくりをテーマに助成を行います。
このプログラムでは、関東エリア1都7県を対象に、未来の財産となる「ひと」を育て、魅力的で住みよい「まち」をつくり、多様な生きかたを認め合う「くらし」を実現する活動を応援します。
それぞれの地域で活動しているボランティアグループや市民団体からの応募をお待ちしております。
なお、このプログラムは、特定非営利活動法人市民社会創造ファンドの協力のもとに実施しています。

■対象分野
下記の3分野を対象とします。
1. ひとづくり:未来をになう子どもや若者たちが、個性豊かに成長し、自立した個人として地域で行う活動など
2. まちづくり:生活の場としての居住地や商店街などを魅力的な空間とし、自然や歴史を生かした住みよい地域環境を作る活動など
3. くらしづくり:地域に生きる人が、さまざまな障害や困難を乗り越えて地域社会に積極的にかかわり、安心して自立した生活を実現するための活動など

■応募期間
2008年1月7日(月)~1月22日(火)<当日消印有効>

■対象団体
1都7県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)を主たる活動の場としているボランティアグループや市民団体(NPO法人等)

■助成内容
総額はおおむね1500万円
1. スタート助成(活動開始資金):1団体あたり上限30万円
2. ステップアップ助成(活動展開資金):1団体あたり上限100万円

■応募方法
応募書類(所定の書式による)のみ、折りたたまずに、郵便にてお送りください(持ち込み、メール不可)。
なお、選考過程で、必要に応じて聞き取り調査の実施や団体の定款・事業報告書などの提出をお願いすることがあります。
※お送りいただいた書類はお返しできませんので、送付前に必ずコピーをとっておいてください。

■応募先・問い合わせ
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-5
中央ろうきん社会貢献基金(中央労働金庫総合企画部内)担当:石橋
〔TEL〕0120-86-6956(平日9時~17時)
詳細はウェブサイトをご覧ください
http://www.rokin-ikiiki.com/kouken/j-proguram2008.html(応募要項・用紙をダウンロードできます)

*応募用紙はWebサイトの他にも次の方法で入手できます。
①最寄りの中央ろうきん窓口
②郵送での入手をご希望の場合は、送付先の住所・宛名を記入し、140円切手を貼ったA4の封筒を同封の上、上記宛先までお送りください。
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by misato-syakyo | 2008-01-08 14:55 | 助成情報 | Comments(0)
第 6 回 マイクロソフト NPO 支援プログラム
マイクロソフト株式会社、財団法人日本国際交流センターからのお知らせ

IT が拓く NPO の未来と可能性のために

マイクロソフトは「世界中のすべての人々とビジネスの持つ可能性を、最大限に引き出すための支援をする」という企業ミッションのもと、マイクロソフト NPO 支援プログラムを 2002 年から実施しています。「NPO が IT を利活用することによって自らの可能性をひろげ、今日の日本社会が直面しているさまざまな課題の解決につなげてほしい」という思いを込め、本年度も、第 6 回マイクロソフト NPO 支援プログラムを実施いたします。社会的課題の解決に取り組んでいるすべての NPO が対象です。IT を効果的に活用し、社会的課題の解決を目指す皆様からの、積極的なご応募をお待ちしています。
※本プログラムはマイクロソフト株式会社と (財) 日本国際交流センター との協働で運営されています。

■助成対象となるプロジェクト
社会的課題をより効果的、効率的に解決するために、IT を利活用した、斬新なプロジェクトを支援します。以下のテーマのうちいずれか、もしくは全てに当てはまるプロジェクトを助成の対象とします。社会的課題のテーマ、団体の活動分野は問いません。また、IT の利活用により、団体の組織基盤が強化されることも狙いとしています。
  1. IT を利活用して「社会的課題の解決を目指す」活動
    住み良い社会の実現や、さまざまな社会的課題を解決する活動

  2. IT を利活用して「人々の可能性を最大限に引き出す」活動
    応募団体や受益者の可能性を広げ、豊かな夢のある生活をもたらす活動

*なお、マイクロソフトではデジタル インクルージョンの推進 (誰もがITの恩恵を享受できる社会の実現) を行っており、本年より新たにアクティブシニアを対象分野とすることになりました。これに関連し、第 6 回ではアクティブシニアによる上記の活動を優先的に助成対象プロジェクトとして検討いたします。

■助成対象団体
  1. 日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体

  2. 応募時点で 2 年以上の活動実績を有する団体 (法人格の有無・種類は不問)

  3. 基本的な IT の使用が可能であり、応募プロジェクトを実施可能な IT スキルを持ったスタッフを有する団体

第 6 回より過去に本プログラムの助成を受けた団体も助成の対象となります。指定の応募用紙にてご応募ください。
以下の団体は助成の対象となりませんのでご注意下さい。
医院、病院、幼稚園から高校までの学校および大学、政治・労働・宗教団体、各種同好会、地域自治会など


■助成金額
1件あたりの助成金額は上限300万円、総額2,000万円

■応募期間
2008年1月1日(火)~2月12日(火) 24:00必着

■応募までの手順
①マイクロソフトNPO支援プログラム公式サイトから応募用紙をダウンロード
http://www.microsoft.com/japan/npo
②応募用紙記入の手引きを参考に、応募用紙に所定の事項を記入
③応募用紙を電子メールに添付し、msnpo6@jcie.or.jpまで送信。

■お問い合せ/応募用紙送信先
・マイクロソフトNPO支援プログラム公式サイト
http://www.microsoft.com/japan/npo
応募にあたっての注意事項、応募用紙記入の手続きを上記サイトに掲載しておりますので、必ずご覧ください。
・電子メール
msnpo6@jcie.or.jp (財団法人日本国際交流センター)
大変恐縮ですが、お問い合せ、応募用紙の提出は電子メールのみに限らせていただきます。
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by misato-syakyo | 2008-01-07 11:46 | 助成情報 | Comments(0)