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カテゴリ:ボランティア( 108 )
ボランティアセンターレポート
三郷市ボランティアセンター(社会福祉協議会内)のホームページにボランティアセンターレポートというコーナーがあります。

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ボランティアコーディネーターがボランティアセンターの事業の様子をレポートしたコーナーです。
今回、(恥ずかしながら)久しぶりに更新いたしました(*´Д`)
ボランティアグループ「ガイドヘルプみさと」と協働でおこなった視覚障がい者外出サポートボランティア養成講座の様子をお伝えしています。

その他にホームページには過去のボランティアセンターレポートも掲載されているので、あわせてお読みくださいね。

(リンク)
三郷市ボランティアセンター(ボランティアセンターレポートのページ)
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by misato-syakyo | 2012-02-29 13:30 | ボランティア | Comments(0)
はじめてのボランティアガイダンス
三郷市ボランティアセンターは、はじめてのボランティアガイダンスを実施します。

ボランティアに興味はあるけれど、何から始めれば良いかわからない
資格も経験もないし私には無理と思っているかた…

いえいえ、そんなことはありません!まずはどんなものか、話だけでも聞いてみませんか?

ボランティア活動の基本や心構えについてご説明するほか、ボランティアを受け入れている施設の職員から活動紹介も行います。
あなたにピッタリの活動を見つける機会です。ぜひご参加ください♪

◆日 時
2012/2/24(金) 13:30~15:00
(受付開始は13:10から)
◆会 場
三郷市健康福祉会館5階会議室
(三郷市花和田638-1 市役所西側)

徒歩の場合
TX三郷中央駅下車徒歩15分
バスの場合 グローバル交通利用
三郷駅⇔新三郷駅健康福祉会館下車
◆ゲスト
特別養護老人ホーム 三郷藤光苑
施設介護課長 菅野 孝 氏

三郷藤光苑はデイサービスセンター、居宅介護支援事業所を併設する特別養護老人ホームです。利用者のより豊かな暮らしを実現するため、話し相手や行事の手伝い、演芸披露など年間延600人のボランティアを受け入れています。ご協力いただけるかたには、こうした機会を通じて福祉をより身近に感じ、地域社会へ目を向けていただけたら、と願っています。
◆定 員
10名(先着順)
◆参加費
無料
◆申し込み・問い合わせ
1月30日(月)~2月17日(金)に、電話でお申し込みください。
三郷市ボランティアセンター(三郷市社会福祉協議会内)
平日 8:30~17:15 にご連絡ください
電話:048-953-4191

以前の参加者の感想から
○ボランティア活動に参加する上で大切なことを学べました。
○ボランティアについて具体的にイメージできていなかったので、参加して良かった。
○スライドを使った説明で、詳しくわかりました。
○さまざまな分野でボランティア活動をしているかたがいることを知りました。

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by misato-syakyo | 2012-01-20 13:26 | ボランティア | Comments(0)
彩の国ボランティア体験プログラム2011 in 三郷市(再掲)
おかげさまで、彩の国ボランティア体験プログラムに多数の希望者が来所しています。
締切が7月13日までなので、ここで、もう一度告知をします。
※先着順です。希望者の多いプログラムは既に定員いっぱいのものもありますので、ご注意を。

ボランティア、最初の一歩を踏み出そう!
ボランティアに関心はあるけれど、どうすればいいの?
ボランティア活動に興味はあっても、参加するきっかけがなかったかたに、ボランティア体験の機会を提供する「彩の国ボランティア体験プログラム」。今年も実施します。最初の一歩には、まさに絶好のチャンス、ぜひご参加を!
みんなで作っていこう ボランティアの心

主催:埼玉県社会福祉協議会、市町村社会福祉協議会

参加対象者
希望するプログラムの参加条件を満たし、事前説明会に参加できるかた
*プログラムの一例(高齢者施設の納涼会の手伝い、保育所の保育ボランティア、児童館のイベントの手伝い、障がいのある人とスポーツするなど色々な活動があります)
*プログラムの詳細については、参加申込書をご覧ください。

申し込み方法
申込書に必要事項を記入のうえ、お申し込みください(先着順)。

1.来所
ボランティアセンターで受付(平日の午前8時30分から午後5時15分まで)
2.郵送・ファックス
ボランティアセンターのホームページからも参加申込書がダウンロードできます。
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申込期間
6月29日(水)から7月13日(水)までに必着

参加費用
無料(ただし、昼食代、交通費などの自己負担あり)

事前説明会
会場:三郷市健康福祉会館5階ボランティアセンター(三郷市花和田638-1)

日時:7月11日(月)午後4時から5時まで
日時:7月13日(水)午後4時から5時まで
日時:7月14日(木)午後7時から8時まで
日時:7月16日(土)午前10時から11時まで

会場:三郷市鷹野文化センター(三郷市鷹野4-70)

日時:7月12日(火)午後3時30分から4時30分まで

会場:三郷市文化会館2階視聴覚室(三郷市早稲田5-4-1)

日時:7月15日(金)午後7時から8時まで
※開始時刻までに受付を済ませてください

申込書設置先
三郷市ボランティアセンターのほか、市内の下記の施設に設置しています。
北公民館、文化会館、鷹野文化センター、コミュニティセンター、東和東・彦成・高州の各地区文化センター、世代交流館ふれあいパーク、市立・早稲田・北部の各図書館、瑞沼市民センター
※このプログラムに関する問い合わせ・申し込みは、上記施設ではなく三郷市ボランティアセンターにしてください。

問い合わせ・申し込み
三郷市ボランティアセンター(三郷市社会福祉協議会内)
〒341-0041 埼玉県三郷市花和田638-1 三郷市健康福祉会館5階
電話:048-953-4191 Fax:048-953-4192

そのほか
ボランティアセンター主催の事前説明会以外にも、活動先によっては事前説明会を行なうところがあります。その場合も必ず参加してください。

関連サイト
埼玉県ボランティア・市民活動センター
http://www.fukushi-saitama.or.jp/saitama03/volunteer/

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by misato-syakyo | 2011-07-11 15:01 | ボランティア | Comments(0)
奈々ちゃんと遊ぼう
毎年、夏休みの期間に遊び相手ボランティアの募集をしている企画「奈々ちゃんと遊ぼう」の今年の募集を開始します。

特別支援学校に通っている高校2年生の女の子と、一緒にお料理をしたり、絵本を読んでくれたり、音楽に合わせて歌ったり、楽器を使ったりしていただけるかたを募集します。
レット症候群という病気のため、歩くこと、手を上手に使うこと、お話することができませんが、あきらめずに働きかけているうちに、頷いたり、声を出して返事をすることが出来るようになってきました。

詳細は、三郷市ボランティアセンターのホームページをご覧ください。

レット症候群(RETT SYNDROME)
レット症候群は女の子だけにおこる神経疾患で、原因も治療法もまだわかっていません。国内の推定患者数は5,000人ともいわれていますが、レット症候群と診断できる医療機関はまだ少なく、自閉症や脳性麻痺と誤診される例も少なくありません。

ほとんど体を動かせない子供から歩ける子供まで症状の程度は様々ですが、いずれも重い障がいをもたらします。自閉傾向を示す時期もありますが、次第に他者との関係を回復し、情緒面での成長も見られます。

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by misato-syakyo | 2011-06-17 10:25 | ボランティア | Comments(0)
彩の国ボランティア体験プログラム2011 in 三郷市
ボランティア、最初の一歩を踏み出そう!
ボランティアに関心はあるけれど、どうすればいいの?
ボランティア活動に興味はあっても、参加するきっかけがなかったかたに、ボランティア体験の機会を提供する「彩の国ボランティア体験プログラム」。今年も実施します。最初の一歩には、まさに絶好のチャンス、ぜひご参加を!
みんなで作っていこう ボランティアの心

主催:埼玉県社会福祉協議会、市町村社会福祉協議会

参加対象者
希望するプログラムの参加条件を満たし、事前説明会に参加できるかた
*プログラムの一例(高齢者施設の納涼会の手伝い、保育所の保育ボランティア、児童館のイベントの手伝い、障がいのある人とスポーツするなど色々な活動があります)
*プログラムの詳細については、参加申込書をご覧ください。

申し込み方法
申込書に必要事項を記入のうえ、お申し込みください(先着順)。

1.来所
ボランティアセンターで受付(平日の午前8時30分から午後5時15分まで)
2.郵送・ファックス
※7月1日(金)から8日(金)は、電話で仮予約を受け付けます。仮予約後3日以内に必ず申込書を提出してください。
ボランティアセンターのホームページからも参加申込書がダウンロードできます。
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申込期間
6月29日(水)から7月13日(水)までに必着

参加費用
無料(ただし、昼食代、交通費などの自己負担あり)

事前説明会
会場:三郷市健康福祉会館5階ボランティアセンター(三郷市花和田638-1)

日時:7月11日(月)午後4時から5時まで
日時:7月13日(水)午後4時から5時まで
日時:7月14日(木)午後7時から8時まで
日時:7月16日(土)午前10時から11時まで

会場:三郷市鷹野文化センター(三郷市鷹野4-70)

日時:7月12日(火)午後3時30分から4時30分まで

会場:三郷市文化会館2階視聴覚室(三郷市早稲田5-4-1)

日時:7月15日(金)午後7時から8時まで

※開始時刻までに受付を済ませてください
申込書設置先
三郷市ボランティアセンターのほか、市内の下記の施設に設置しています。
北公民館、文化会館、鷹野文化センター、コミュニティセンター、東和東・彦成・高州の各地区文化センター、世代交流館ふれあいパーク、市立・早稲田・北部の各図書館、瑞沼市民センター
※このプログラムに関する問い合わせ・申し込みは、上記施設ではなく三郷市ボランティアセンターにしてください。

問い合わせ・申し込み
三郷市ボランティアセンター(三郷市社会福祉協議会内)
〒341-0041 埼玉県三郷市花和田638-1 三郷市健康福祉会館5階
電話:048-953-4191 Fax:048-953-4192

そのほか
ボランティアセンター主催の事前説明会以外にも、活動先によっては事前説明会を行なうところがあります。その場合も必ず参加してください。

関連サイト
埼玉県ボランティア・市民活動センター
http://www.fukushi-saitama.or.jp/saitama03/volunteer/

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by misato-syakyo | 2011-06-16 14:10 | ボランティア | Comments(0)
ボランティア活動保険について
ボランティア活動保険についてのお問い合わせが多いので、以前も書きましたが、また記事にしますので、参考にしてください。

ボランティア活動は、自らの意思によって活動を行い、その責任も自らが負うという形になります。
その際、少しでもリスクを回避するためにボランティア保険があります。ボランティア保険によってボランティア活動中の事故の全てが解決できるわけではありませんが、保険に加入することにより損害や賠償の一部を金銭で補償することができると考えられます。

ボランティア活動保険は、ボランティア自身やボランティアグループが加入申込人となるものです。
また、被災地の負担を少しでも軽減させるため、原則として在住地(または出発地)等の社会福祉協議会での加入をお願いいたします。これにより、出発地からの補償が担保されます。

地震(余震)に起因する事故によるケガは、「天災プラン」でなければ補償できません。すでに基本プランに加入している方でも、「天災プラン」への加入が必要です(新規加入)。
その際の補償は、いずれか一口のみとなります(基本プラン+天災プランの2口での補償ではありません)。

加入の手続きには、印鑑と保険料が必要です。必ずお持ちくださるようお願いします。
三郷市社会福祉協議会での受付時間は、平日の8:30から17:15までとなっています。
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by misato-syakyo | 2011-06-09 10:18 | ボランティア | Comments(0)
被災地でのボランティア活動を希望する方へ(活動保険について)
ゴールデンウィークを利用して、被災地でボランティア活動してみたいと思っている方もいると思いますので、少しボランティア保険について説明を。

ボランティア活動は、自らの意思によって活動を行い、その責任も自らが負うという形になります。
その際、少しでもリスクを回避するためにボランティア保険があります。ボランティア保険によってボランティア活動中の事故の全てが解決できるわけではありませんが、保険に加入することにより損害や賠償の一部を金銭で補償することができると考えられます。

ボランティア活動保険は、ボランティア自身やボランティアグループが加入申込人となるものです。
また、被災地の負担を少しでも軽減させるため、原則として在住地(または出発地)等の社会福祉協議会での加入をお願いいたします。これにより、出発地からの補償が担保されます。

地震(余震)に起因する事故によるケガは、「天災プラン」でなければ補償できません。すでに基本プランに加入している方でも、「天災プラン」への加入が必要です(新規加入)。
その際の補償は、いずれか一口のみとなります(基本プラン+天災プランの2口での補償ではありません)。


なお、被災地に出発する前に、着替えや身の回りのものを準備することはもちろん、
  • 現地の情報(ボランティアに対するニーズを含む)をしっかり得ること
  • 移動手段(燃料など含む)を確保すること
  • 宿泊先を確保すること
  • 自分の飲食物を確保すること
  • 現金を持って行くこと(カード払いできない可能性あります)
  • 自分が出来ることを把握しておくこと

などが必要です。

また、避難所はみなさんの自宅と同じで、生活の場です。興味本位の見学などは控えるようにしてください。
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by misato-syakyo | 2011-04-22 13:42 | ボランティア | Comments(0)
災害ボランティアについてのブログをご紹介
今回の震災を目の当たりにして、自分も何かしたい、何かしなきゃと思っている人も多いと思います。
三郷市社会福祉協議会へも義援金、物品の提供や災害ボランティアのお問い合わせをいただいています。
しかし、現状で被災地への物品寄付、ボランティアの現地入りはオススメしていません。その理由は、何度かこのブログにも書いたことがありますが、現地での受け入れ体制が取れていないということが大きいのですが、他にもいくつかの理由があります。
これをうまいことお伝えできないかなと思っていたところ、とてもわかりやすく理由を書いてあるブログに出会いましたので、ご紹介します。

練馬ボランティア・市民活動センターのブログ「ぽけっとのうらがわ」
【重要】東北地方太平洋沖地震に関するボランティア・物資の送付について

現地に行かず、物資を送らず、今私たちにできること


ぜひ、ご覧いただいて、もう一度良く考えてみてはいかがでしょうか?支援をするなら、それからでも遅くありませんよ。
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by misato-syakyo | 2011-03-16 16:51 | ボランティア | Comments(0)
除雪ボランティア(新潟県柏崎市)
ここ関東平野では、実感に乏しいですが、今シーズンは雪が多いようですね。
特に日本海側は例年よりも豪雪のニュースが多いように感じます。

新潟県柏崎市では、豪雪救援ボランティアセンターが立ち上げられたそうで、除雪ボランティアを募集しています。
柏崎市ボランティアセンター

※新潟県には除雪ボランティア「スコップ」があります。ブログを見ると、除雪ボランティアの状況などがわかります。
新潟県除雪ボランティアのページ
除雪ボランティア「スコップ」応援サイト
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by misato-syakyo | 2011-01-31 13:19 | ボランティア | Comments(0)
大切な助け合いの心、コミュニケーションの大切さ
○親子でボランティア~ブラインドサッカーで学ぶ“支えあい”の気持ち○

三郷市ボランティアセンターでは、平成22年12月4日(土)10時~正午、三郷市立新和小学校体育館にて「親子でボランティア~ブラインドサッカーで学ぶ“支えあい”の気持ち~」を実施しました。
ブラインドサッカーは、視覚に障がいのあるかたのために考案されたスポーツです。
今日集まってくれたのは、子どもたち4人と保護者が5人。どんな講座になるのでしょうか・・・・・・

まずはみんなで自己紹介。参加の理由を聞くと、ずばり「サッカーが大好きだから!」だそう。
次に、ブラインドサッカーB2/3「埼京RED ROCKETS」チームメンバーの紹介です。監督ほか、日本代表の選手として活躍しているかた、ブラインドサッカーを長きに渡って支えてる選手のかた、世界大会に向けて調整などもしているというサポーターのかたなど計7名のメンバーをお迎えしました。

ブラインドサッカーは、視覚障がいの程度に応じて階級があり、B1は全盲、B2は矯正視力で0.03以下、B3は0.1以下と3つの階級に分かれています。
弱視のかたの見え方もさまざまで、VTRを使い、それらを説明してくれました。
※見え方は、全体がぼやっとしか見えない場合や、視野が狭くて穴を覗き込むような見え方、上下半分や一部が欠けた状態で見える・・・など人によって、全く違うとのことです。
見え方がさまざまなため、ボールの出し方など、チームでよく話し合って練習が行われます。コミュニケーションがとても重要なんですね。VTRでは、世界大会の様子や普段の練習風景なども紹介し、参加者は興味津々です。

いよいよ、B1(全盲クラス)の体験です。
選手と向かい合って、パスを回します。アイマスクを付けるから、声を出さないと分からないよ。




次はシュートの練習です。ゴールの位置を教えるため、コーラーという人がネット裏に立ち、合図を送ります。PKの場面では、コーラーが、左右のゴール脇を叩き、最後に真ん中で拍手。シュートをする人は耳を澄まし、おおよその位置を確認後にシュート!アイマスクを付けていると、そう簡単にシュートを決められません。



続いて、B2/3(弱視クラス)の練習です。
最後はメンバーの皆さんと交流しながら、試合練習を体験です。ここでも声かけはとっても大切。
選手・子どもたち・お父さんが一丸となって、ニックネームで呼び合いながらパスを出します。試合になると、みんな夢中です。選手のみなさんも油断をしていられませんね。



助けあいの心、伝わったかな?

参加してくれた子どもたちからは、
「サッカーができて楽しかった」
「最初は簡単だと思っていたけど、思ったよりむずかしかった」
と感想がありました。
また、保護者のかたからは、
「弱視サッカーを知りませんでした。レベルの高さに驚きました」
「コミュニケーションがとても大切だということを教えてもらいました。これから、子どもたちがサッカーをするときにも生かしてもらいたいです」との声がありました。

選手の皆さんからは、
「三郷市の親子と交流を図れて有意義であった」
「ブラインドサッカーのことを知ってもらえてよかった。今後も広めていきたい」
「子どもたちの飲み込みの早さに驚いた」などの声が挙がりました。
今回、積極的に活動をする選手の皆さんと交流することで、障がい者への理解を深め、ボランティア活動にとって大切な助け合いの心や、コミュニケーションの大切さを親子で知ってもらう機会にできたと思っています。
私たちの身の回りでは、たくさんの人が暮らし、それぞれの立場の人が、地域で支えあうパートナーとして生活しています。
今後、ブラインドサッカーのことはもちろんですが、社会のさまざまな出来事に関心を持ち、ボランティア精神の芽を育んでいって欲しいと思っています。
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by misato-syakyo | 2010-12-18 10:00 | ボランティア | Comments(0)